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『監禁嬢』 漫画のネタバレや感想のまとめ

河野那歩也作の漫画『監禁嬢』のネタバレや感想をまとめています。『監禁嬢』はまんが王国で配信されている漫画です。

『辱(にく)/窪茶』の漫画ネタバレ感想まとめ!衝撃にグロくて4日で公開中止!?

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『辱(にく)/窪茶』の漫画ネタバレ感想まとめ!

 

辱 (裏少年サンデーコミックス)

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「辱 窪茶」で検索すればスムーズに読めます

 

たったの4日で公開中止の問題作!?「辱(にく)/窪茶」漫画の紹介

温泉で知り合った
スタイル抜群な美少女に誘われ、

とある村へ来た公平たち。

そこは、女だけが住んでいる村で、とても古風な所なのです。

地図にもないような村で、怪しい雰囲気なのですが、
美女たちが丁寧なおもてなしをしてくれるのです。

そのため、最高の気分を満喫。

メンバーの竜司に限っては、

恭子という女性に呼び出されて、××な関係に!

見た目とは違う、良い村だと思っていた彼らですが…

竜司の行方が分からなくなるのです。

罠にハメられて、捕らえられた竜司は、

これから解体されそうになる。

そんな話聞いてないと、必死になる彼ですが…

そのまま調理場へ。
一方、この村をずっと不審に思っていた公平は、

脱出を試みるのです。

とにかく、必死に逃げていると、

調理場を見つける。

そこに竜司の姿があったのです…。

グロくてホラー要素のある辱(にく)は、過激ですので閲覧注意の漫画です。

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『辱/窪茶』漫画の収録タイトル


『辱/窪茶』1巻完結

0「始」

1「誘」

2「交」

3「拘」

4「壊」

5「刺」

6「怒」

7「出」

 

『辱(にく)/窪茶』漫画のストーリー

ホラー漫画「辱(にく)」のあらすじ紹介です。

ちょっとネタバレ含みますので、ご注意ください。

初めての実習を体験する女の子は、

これから解体を始めようとしていたのです。

何を解体するのかと思えば、生きた人間…。

口をふさがれて全裸になった男は、ガクガク震え上がっていたのです。

これから残酷な事を始めるというのに、

和やかなムードで解体が始まる。

最初に、指を1本ずつハサミで切り落とされ、男は悶絶…。

続けて、手、足をノコギリで切断…

あまりの痛さに気を失った彼をカナヅチで叩き起こすと、

今度は内蔵を引き抜いていくのです。

最初はぎこちなかった彼女も、板についてきて、より残酷になっていくのです。

麻酔も打たれずに、痛み地獄を味わった彼は…

漫画の始まりから、グロシーン満載の「辱」は、スマホから立ち読みできます。

直接ダウンロードも可能なので、公式サイトのハンディコミックからご覧ください。

≫「辱(にく)」をスマホで立ち読み

辱(にく)で検索すればスムーズに読めます

 

ホラーにグロ、エロまであり!『辱/窪茶』の見どころ


辱ってどんな内容なの?どうグロいのと、いろいろ気になっている人に向けて、

見どころを書いています。
ネタバレ含みます。

①辱に出てくる解体

このあとの感想でも触れますが、この漫画最大の見どころは、やっぱり生きた人間の解体です。

指や手足を切られるのは、序の口で、関節ごとにズバズバと切断。

さらに、顔の大切なパーツもことごとく持っていかれてます。ホント見てるだけで痛くなってくる(>_<)
②けっこう過激なエロシーン

登場人物の女性キャラはたいてい可愛いくてセクシーです。

古風な村なので、みんな浴衣を着ていて、和の色気が漂っています。

あんな子達に、誘われたら、誰だって虜になっちゃうと思います。

でも、その誘惑の先には、「解体」という恐い結末が待っているので、何とも言えないですね。
③謎が深まる怖さ

オカルト研究部の3人が来たのは、地図にも載ってないような場所なので、それだけで不気味です。

かなり閉鎖的で、男は一人も存在せず。

出される料理も、毎回同じ肉で、

彼女達は、ここでしか取れない特産よ、とか言ってます。

恐らく、あの肉を使っているので、考えただけで「オエッ」となります。
見た目は可愛い子なのに、何を企んでいるのか分からない
のも、不気味です。
特にラストの部分は、色々な意味で怖かったので、ぜひ見ていただきたいです。

以上、辱の見どころでした。

 

 

 

『辱/窪茶』漫画の感想

1巻で完結の「辱(にく)」を読んでの個人の感想です。

内容が問題となった「辱」は、想像以上にグロくて、つい読み飛ばす箇所が所々あります。

もちろん個人差があるので、人によって全然平気という方がいるかもです。

具体的には、最初と最後の解体シーンがグロ いので、そこは是非とも読んでいだきたいです。

ただ、グロに耐性がない方には、あまりオススメできませんので注意です。

辱のジャンルは、ホラー・怪奇となっているのですが、その要素は、そこまで強くないです。

ちょっと不可解な部分や、不気味なシーンが出てくるぐらいです。
どちらかといえば、グロの方が際立っているので、こっちメインだと思ってもいいです。

あとは、ちらほらエロシーンが出てきます。

裏サンデーの漫画だけあって、けっこう過激な場面も出てきます。

たとえば、美少女の入浴や、お色気、セッ●スもあります。

セッ●スに限っては、ギリギリのラインを攻めているので、それが妙にエロです。

辱に出てくる女性キャラも、恭子を始め、美少女ばかりなので、つい妄想が膨らむ事間違いないです。

窪茶の辱は、ホラー、グロ、不可思議、エロなど、

1冊の漫画で、色々なパターンが堪能できます。

まだ読んでない場合は、無料の立ち読みから始めてみてはいかがですか?

辱(にく)は、ハンディコミックで読めるホラーグロ漫画です。

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