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『監禁嬢』 漫画のネタバレや感想のまとめ

河野那歩也作の漫画『監禁嬢』のネタバレや感想をまとめています。『監禁嬢』はまんが王国で配信されている漫画です。

『辱(にく)/窪茶』2話「交」ネタバレ

『辱(にく)/窪茶』2話「交」ネタバレ

けっこう過激なエロが出てきます…

混浴温泉で知り合った「恭子」に招待され、

地図にもない奇妙な村に来る。

中へ入ってみると、古風な建物が並んでいたのです。

なんだか不気味な雰囲気が漂っていたのですが、

着物を着た若い女の子たちに出迎えられ、デレデレの3人。

客人として招かれたオカルト研究部の3人は、

豪華な食事や、おもてなしを受け、いい気分を味わうのです。

女性しかいない事と、今どき見ない古風な建物に違和感を感じつつ、1日を過ごす。
その日は、とても美味しいお肉を頂き、感動する公平。

「ふふ、珍しい味でしょ?」

「外では食べられないお肉を使ってるのよ」

「この村の特産でねぇ…」

「私はこの味、とーっても大好き」

彼をジーッと見つめながら言うのです。

「辱」の0話の流れから考えると、普通の肉ではなさそうです。

公平以外の二人は、すっかり打ち解けていて、

竜司にいたっては、恭子と二人きりで、外へ出ていくのです。

「あっ、お二人さん」

「竜司くん頂いていきますね」

頂いていくってどっちの意味なんだろう…
恭子と二人きりになった竜司は、彼女から色目を使われ、

馬乗りにされるのです。

「竜司くんならこの意味分かるよね?」

「誰にでもってわけじゃないのよ」

とつぜん浴衣を脱ぎ、裸になる恭子。

そのまま彼に抱きついて、オッパイをスリスリしてくるのです。

さらに、濃厚なキスで攻めてきて、ドキドキ状態。

こんな可愛くて、オッパイの大きい子に誘われて、

竜司は気が気で無くなるのです…

そして2人は、一夜を共にする…

「ハッ、ハッ、ハッ、、、」
宴会は終わり、

目が覚める公平。

結局戻ってこなかった彼に、嫉妬しつつ、

外へ出歩くのです。

ビデオカメラを手に、うろついていると、

衝撃的なシーンを目撃!

「…なんだ…これ…」

「うわあああああ」

ここで目が覚める…。
今見たのが夢だったのか、現実だったのか、分からない公平。

そこへ、恭子が現れるのです。

どうやら、竜司が行方不明になったようなのです。

昨日一緒にいたはずでは?と彼女に突っ込むと、

適当にうそをついて、ごまかす。

やっぱりこの村は、まともな所ではないようです。

次回、行方不明の彼がどうなっているのか、見逃せません。

 

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『辱(にく)/窪茶』2話「交」ネタバレ感想

今回の「辱(にく)/窪茶」ネタバレで、エロシーンが出てきます。

「辱」のなかで最もエロ いかも…。

恭子は、可愛い見た目と豊満な体で大胆にくるので、

彼はまんまとトラップにかかっています。

あんな見え見えのトラップにかかるなんてアホだなと思ったのですが、

自分もあの状況だったら引っ掛かっていると思います。
その後、行方が分からなくなった彼は、どうなるのやら。

この時点では、まだ展開が読めませんが、

まとわりつくような違和感は感じるので、

「辱」が、どんな風に進んでいくのか最後まで見逃せません。

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