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『監禁嬢』 漫画のネタバレや感想のまとめ

河野那歩也作の漫画『監禁嬢』のネタバレや感想をまとめています。『監禁嬢』はまんが王国で配信されている漫画です。

『監禁嬢』7話ネタバレ「おしおき」

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『監禁嬢』7話ネタバレ

第7話「おしおき」(監禁嬢の1巻に収録)

「何鬱モード入ってんの?」

「おしおきだね」

そう言うと、藤森麻希は、

岩野先生に馬乗りになるのです。

カコの監禁を解いてあげたのは私なんだから、

言う事聞くのは当然といった態度で、岩野に命令。

「二人の事は麻希が決めるの」

「ズボン脱げ!!」

いつだれが来てもおかしくない部屋で、何かを始めるつもりなのです。

ここで逆らえば、奥さんや周りに全部バラすからと脅されると、脱ぎ始める岩野。

ハズそうに、チ●チンを手で覆って指示を待っていると、

「次は…ジブンでやってみ」

「麻希が見ててあげるから」

と言うのです。

岩野はため息混じりに、

「好きな人の嫌がる所を見て、楽しいか?」と聞くと、


「いいからやれよ」

「そのうちわかるから…」

口調が荒くなるのです。

 

もう何言ってもダメだとあきらめた先生は、

自分のアソコをシ●シコ始める。

「ハァ、ハァ、ハァ」

その彼のオ●ニーシーンを見ながら、麻希も自分のアソコをイジイジとやっているのです。


女の子の見てる前で、イけるわけもなく、立たなくなってくるのです。

「仕方ないなぁ」

そう言うと麻希は、彼のアソコを手で握ってシ●シコやっるのです。

「ねぇ先生」

「今、何考えてるの?」

好きな人のイキそうな表情を見ていると、
だんだんエッチな気分になってくる麻希。

顔が赤くなって、吐息が漏れてくるのです。

みんなの人気者である男を、独り占めして、気分が乗ってきた彼女は、

自分の顔に、チ●コをペチペチと当てつけるのです。

「藤森、お前っ…」

それ以上はやめてくれと、嫌な顔になる彼を見ていると、
行為はエスカレート。

「先生が嫌がってる」

「だからこれはおしおき」

いよいよ、お口でジュポジュポ始めるのです。

「このおしおきが、ごほうびに変わったとき」 

「麻希は本当の一番になるんだ」

最後までJKのお口でシゴかれ、昇天する岩野…

麻希のかわいい顔に、白い液体を大量にかけてしまうのです。

おしおきという名の、シゴきは終わり、やっと解放される岩野。

教師でありながら、妻もいる彼にとっては、いいんだか悪いんだか分からない状況です。

仕事も終わり、家に向かっていると、監禁嬢から電話が。

……

用件を聞くと、もうダッシュで線路上の歩道橋へ行くのです。

そこには、娘のヒワちゃんを抱えた監禁嬢の姿が…


すっかり日常に戻りかけていた岩野にクギを刺すように言うのです。

「アナタ、何か勘違いしてません」

「このまま日常に戻れるなんて思ってませんよね?」

「私は誰なのか」

「私の目的は何なのか?」

「もっと真剣に取り組まないとダメですよ」

冷めきった目で、危機感が足りないですよと警告。


そして、娘のヒワを歩道橋から投げ落とす…

 

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『監禁嬢/河野那歩也』感想

7話の「おしおき」は、けっこうエロかったです。

個人的には、監禁嬢のなかで
ベスト5に入るエロシーンです。

クラスで一番可愛いJKにされるのですから、嫌なはずがありません。

一応、岩野には家庭があって、相手も自分の生徒なので頑なに断っていますが、

これが何度も続けば、気が気でなくなるような。

そうなったら、より過激でエロいのが見れるかも!なんてちょっと期待できます。

『監禁嬢』は、カコを軸に女性が出てきていて、今のところ、藤森麻希と、彼の奥さん、子供のヒワちゃんになります。

女の顔色ばかり伺って生きてきた彼にとっては、呪縛みたいになっているので、

どんな風になっていくのか非常にハラハラです。

 

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